過去のPC遍歴


(1998/06/06追加) ディスプレイを買い換えました。いやー、画面がめちゃきれいです。さすがダイヤモンドトロン。今のところ1280*1024(85Hz)で使ってます。
ART-833-3Dはおもしろいです。2,580円のくせにデジタル入力&出力がついてます。音は悪いですが、つい衝動買いしてしまいました。
LANは下の98とつなぐために買いました。さすがにシリアル通信よりは早いです。

(1998/06/28追加) CD-ROMドライブを買い換えました。理由はWAV取り込みをしたかったからですが、トレイの出し入れが非常に速くて快適です。情報提供して下さったOscar氏に感謝。

(1998/09/23追加) サウンドボードとCD-Rを買いました。サウンドボードはART-833-3Dの音の悪さがいやになり、1ビットの変更もなくデジタル入出力が出来るものが欲しかったので購入。でも要改造なのでICだけ買って(2個で4.4k!)そのうち改造します。
CD-Rは波乱含みでした。最初はブランクメディアの認識すら出来なくて交換してもらったのですが、それでも動かず、いつもお世話になっているOscar氏にSCSIボ−ドを交換してもらってようやく動くようになりました。感謝してます。
LANですが、最近98から昔のデータを持ってくることが多いので、とても重宝しています。やっぱ速いわLANは。

(1998/12/26追加) ついにCeleron300Aを導入。SL32A、98年43週Malaysia産です。クロックアップ耐性はどうかな〜?と思っていましたが、いやあ、上がる上がる。450MHzでも発熱は前のK6より少ないんではないでしょうか。とても安定しています。マザーは噂のAX6BC Type-R。まだその特徴である外部周波数設定の多さのお世話にはなっていませんが、これはまたそのうち使うことになるでしょう。
あと書き忘れていましたが、先日128MBのPC100対応SDRAMを購入しました。外部100MHzでも問題なく使えています。(だからPC100なんですが・・・)。

(1998/01/14追加) ようやくハブを購入しました。これまでクロスケーブル接続だったのでなんだかLAN組んでるって気がしなかったのですが、ハブをいれたらネットワーク!って感じがするようになりました。感じだけで、実質は別に何も変わってないのですが。

(1999/02/15追加) 念願のフルタワーケースを購入しました。でかい・・・。まあパソコンラックの下に置いてあるのでさほど圧迫感はないです。やはりでかいと作業が非常にやりやすいですね。FDDが一番上に来たので、ディスクの出し入れがやりやすくなりました。

(1999/03/03追加) AudioPCIにS/PDIFを付ける改造中に+12Vラインをうっかりショートさせてしまって、M/Bがお亡くなりになりました(泣)。んで急遽買ってきたのがMSIのMS-6163です。これはAX6BC Type-RのFSB設定とBH6のCPU電圧設定とP2Bの豊富な温度センサーという特徴をすべて備えたM/Bらしいです(ソフマップでそういうふれこみで販売してた。ソフマップでは買ってないけど)。安定性は問題ないです。値段も手頃ですし、結構いいんじゃないでしょうか。
あとAudioPCIもたぶん使えるとは思うのですがちょっとパターンが焼けてしまってこわいので、安いYMF724のボードを買ってきました。これが2,980とは思えないほど音いいです。MIDIもさすがYMF724。S/PDIF(ただし同軸、48kHz固定)がついてるので、MDレコーダーにつないでいますが、さすがにこっち経由だとDAC性能が違うので、さらに音良いです。
あとSB-LINKも初めて使いました。違いはまだ実感してませんが。

(1999/03/24追加) 下のLibretto20用のLANカードと通算4枚目になるサウンドカードを購入しました。LANでつなげるとやはり何かと便利です。I/Oアダプタ付けて遅いシリアル転送をしなくてもいいですし、ネットワークが統一できてすっきりしました。10BASE-T・半二重専用ですがLANカードが3980円とは安くなったものです。
サウンドカードはサウンドカード収集のきっかけとなったART-833-3DのPCI版のART-838-3Dを2780円で購入しました。今度こそこれでデジタル入出力を実現しようと思います。今度はM/B壊しませんように・・・。それにしても最近、ほんとにサウンドカードキャプターになってるようでいややなあ。サウンドカードに限らず、月1回は何かPC関係の物を買わないと気が済まないようになってしまって大変です。

(1999/05/02追加) スキャナとパソコンラックを購入しました。スキャナは前からずっと欲しかったのですが、電子講座で図を取り込みする必要にかられ、ようやく購入に踏み切りました。最新の機種と中古のどちらにするかでかなり揺れたのですが、結局たいした使い方はしないだろうということで、安い中古のにしました。しかしでかい!こんなに大きいとは思わなかった・・・やっぱり古い機種だからかなあ。説明書にはWindows3.1の写真が載ってるし。でもその頃の上位機種と言うことで丈夫は丈夫です。美品でしたし、画像品質もなかなか良いです。
パソコンラックは今まで友人から譲ってもらった小さいラックを使ってたのですが、元々少し壊れていたのと、CRTが近すぎて目を悪くしそうなので、隣の机から眺めて使っているという状態だったのがずっと不満で、やっと買い換えをしました。サンワサプライSR-T21Mという、21インチCRT対応傾斜型ラックです。重くてでかくて持って帰るのに難儀しましたが、やっぱり楽です。これなら仕事がはかどりそう(←仕事してへんっちゅーねん)

(1999/05/17追加) NSのCyrixブランドCPU開発中止のニュースを聞いて、いても立ってもいられなくなり、ついM2-PR333を購入してしまいました。金色バージョンの、エンブレム付きリテールパッケージです。まだHDDがないので実力を試せないのですが、はやく試してみたいなあと思ってます。

(1999/05/17追加) TEAC製のFDDを購入しました。これでCD-ROM,CD-R,FDDがTEAC3兄弟に(苦笑)。前のMITSUMI製との違いはほとんどありませんが、少し動作音が静かかなという気はします。このFD-235HGは2mode用として売られていることが多いですが、もともと3mode対応なのでベクターにあるフリーのドライバを使えば、マザーにもよりますが3modeで動かすこともできます。うちでも1.25MBのFDが読めました。

(1999/07/07追加) ハブが10BASE-T用なので別に何も変わらないのですが、100BASE-TXのNICを買いました。VIAのVT86C100Aチップの載ったカードです。しかし100BASE-TXのNICもずいぶん安くなったものです。去年の6月に10BASE-Tのカードを買ったときは3,780円してたのに(このときもかなり安くなったなあと思っていたのですが)、1年で100BASE-TXがその半額近くになっているとはこわいものです。最近はスイッチングハブも劇的に値下がりしているようで、5ポートだと1万円程度であるみたいです。まあ今は必要ありませんが、もっと台数つなぐようになれば購入も検討したいところです。

(1999/08/06追加) ずっと買う買うと言いながら、様子見が続いていたHDDをようやく購入しました。最初は10GBぐらいのを買うつもりでいたのですが、もっと大容量のHDDも安くなって来ていたので、ここ3ヶ月ぐらい、20GB程度のが3万円を割るのをずっと待っていました。8月前になってようやく2万円台に突入したので、やっと購入。やっぱり容量が前の4倍以上もあるので広い〜〜。それに速いです。さあ、後残るアップグレードはビデオカードだけだ…。待っていろ、G400(爆)。

(1999/10/17追加) 待たせたな、G400(笑)。ようやくMillennium G400の購入にこぎ着けました。もう市場には次世代ビデオチップといわれているnVidiaのGeForce256搭載カードも出てきているのですが、個人的にMillenniumブランドにあこがれがあるのと、画質的な兼ね合いとでこっちにしました。価格的にもこなれてきましたしね。さすがに2年前のカードであるRevolution3Dに比べれば速いです。特に3D描画はとてつもなく違いが出ます。画質も良いですし(こちらの方がややシックな印象を受けます)、とても気に入っています。なんだか3Dぐりぐりのゲームがやりたくなってしまった…。ちなみに英語版って、東和商工(infoMagic)の日本語ドライバ使えないんですねぇ、知らなかった…(使えないと言うか、アップデートの形でしか配布していない)。でも英語ドライバの日本語パッチ作ってらっしゃる方がいたので、パッチをあてて日本語化することが出来ました。ほんと、感謝です。

(1999/12/25追加) 買っても意味がないことはわかっているのに、またもや新しいEthernetボードを購入してしまいました。いつもと同じくPlanexの製品で、ADMtek社製Comet(AL981)チップを搭載したカードです。特徴としてはIEEE802.3xフローコントロールに対応していることと、Wakeup On LANを利用できることがあげられます。けれども今のところこの機能は使ってないので、意味がありません。私がこのボードに興味を持ったのは、このADMtek社が 3Comの出資を受けている会社であり、風の噂でこのCometチップはDEC 21143チップと互換性があると聞いたからなのです。まあ私は今のところLinux使っているわけでもないので、これも意味がないといえば意味がないのですが、なんとなく興味があります。

(2000/01/15追加) 先日、英雄伝説5のDVD版を購入したので、さすがにDVD-ROMドライブを買う必要に迫られ、NECのDV-5500Aというドライブを購入しました。DVD8倍速、CD-ROM40倍速と、比較的高速です。買うときにどれを買うかでさんざん悩んだのですが、店先で試したところこのドライブはトレイの出し入れが割と速かったのと、価格も同種製品の中では比較的安かったので、これにしました。ただこのドライブはフェーズ2なので、ドライブにもリージョンコード設定があり、それが少し難点ではあります。まあ、アメリカのDVDはまず見ないと思うので、あまり影響はないでしょう。あと動作音ですが、やはり普段16倍速のTEACを使い慣れてるせいで、CD-ROMを40倍速で読み込むときは、さすがに音がすごいです。これはしょうがないですね…。

(2000/03/09追加) メインOSをWindows2000に入れ替えました。巷でいろいろと言われているWin2000ですが、私的にはWin98よりも動作が機敏になったように感じます。再起動の回数もぐっと減ったのもうれしい点です。もちろんNT4と比較すると多少安定性に欠けるのは否めないでしょうが、少なくともWin98からの乗換えでは十分にメリットを享受できると思います。ただスキャナのドライバがないので動かないんですよね…。EPSONさん、お願い、ドライバ出して〜。

(2000/03/23追加) アキバに行ったついでに、前からずっと安くなったら買おうと思っていたメモリを購入してきました。ここのところ値下がり基調で、まだ下がる、いや上がる、といった予想が錯綜していましたが、まあ9千円台なら損はないか、と思いTOSHIBAチップのものを購入しました。よく考えると、それまで使っていたメモリもTOSHIBAチップだったので、ちょうど良かったのかもしれません。128MBと256MBでは、よほど重い処理をしない限り差はわかりませんが、それでも前よりはスワップも多少減った気がするので、割と快適です。

(2000/04/14追加) またまたLANボード買ってしまいました。おなじみPLANEXのFNW-9802-Tです。ADMtek社のCentaur-Pチップを載せたボードで、PCI Rev2.2対応だそうです。ただM/Bが2.1のはずなのであんまり意味がない…。というわけで機能的にはFNW-9800-Tとなんにも変わりません。ほんと、意味無いことしてるなぁ…

(2000/05/12追加) ↑で付けたLANボードを外して以前のものに戻しました。FNW-9802-Tにしてから、WAVE再生にノイズが乗るようになり、あれこれ対策を講じてみたのですが効果がなかったので、FNW-9800-Tに戻すことと相成ったわけです。まあ機能的には差がないのでいいのですが…。あとPC初自作以来ずっと使ってきたolibettiのキーボードを一時的にお蔵入りにしました。いや、別に不満があったわけではないのですが、たまたま買ってきたQTRONIXのキーボードを試用しているうちに気に入ってしまったというだけです。QTRONIXのはリストパッドがついているので、打ちやすいのです。キータッチも悪くないですし。

(2000/05/19追加) いやあ、デジカメ買っちゃいました♪。ずっと前から、買うならNikonかOLYMPUSにするつもりだったのですが、OLYMPUSは今でも100万画素クラスに新製品を投入しているので、それに惹かれてこれにしました。私に200万画素や300万画素クラスの製品は宝の持ち腐れというもんです。感想ですが、綺麗ですねぇ。デジカメの画像ってもっと粗いもんかと思ってましたが、すごく綺麗です。これで旅行にデジカメ持ってって、日記で即日写真が展示できます。あと、スマートメディア・リーダ/ライタも同時に購入しました。これがないとPCに取り込めないので…。とりあえず一番安いのを買いましたが、普通に使えてます。

(2000/10/18追加) IntelliMouseをUSB版に変更しました。それと同時にキーボードを以前使っていたolivettiのものに戻しました。それとサウンドボードを変更。といっても同じYMF724の乗ったボードなので、なにも変わりませんが…。

(2000/10/25追加) ついにAthlonを導入しました。ファンなしのバルクなら最安値が15540円だったのですが、ファンの値段を考えて17800円のリテールにしました。箱入りのほうがなんとなく買ったという実感がわきますしね。850MHzともかなり迷ったのですが、リテールで4000円高かったので割高感を感じて断念。800でも十分速いですから。
で、マザーは以前と同じMSIのK7T Proにしました。MSIは前使っていたMS-6163が安定していたので、気に入りました。K7T Proも悪くないです。オーバークロックには向かないようですが、安かったですしいい買い物したと思います。
あと最近メモリが安くなっていたので、ついでに128MBを購入。なにやら怪しいメーカーで、事実このメモリを使おうとしていたMS-6163では動きませんでした。が、なぜかK7T Proでは普通に使えてます。うーん、KT133マザーの方が相性きついんじゃないのか!?メモリはPC100のものを133MHz駆動していますが、別段不具合はありません。

(2000/11/12追加) 8ポートのスイッチングハブを購入しました。今までNICは100BASE-TX対応なのにハブのせいで10Mbpsでの通信を余儀なくされていたのですが、ようやくこれで100BASE-TXで使用できるようになりました。それにしても、スイッチングハブの価格低下には目を見張るものがあります。私が最初に非スイッチングのハブを買った2年ほど前、8ポートのスイッチングハブは平気で10万円近くしていましたから、たった2年で価格が1/20になってしまった計算になります。いやはや、技術の進歩とは恐ろしいものです。ところで私は最初、5ポートのスイッチングハブを買うつもりだったのです。しかし気づいたら手にしていたのは8ポートのものでした。それもこれもみんなtkng氏にそそのかされたせいだ〜〜(笑)。
あとハブ交換に伴って、Ethernetボードも替えました。といっても新しいのを買ったわけではなく、今まで使っていたFNW-9800-Tを妹マシンに移し、Darjeelingにはお蔵入りしていたFNW-9802-Tを取り付けただけです。9802はサウンドにノイズが乗るという理由でお蔵入りにしていたのですが、今のマザーでは全くそんな症状は出ていません。やっぱりこれも相性なんでしょうかねぇ。ちなみにEthernetボードを替えたのは、フローコントロールという機能を使うためです。FNW-9700-Tにはこの機能ついていないので…。

(2001/02/09追加) 久々のPCパーツ購入ですね。今回はONKYOのSE-U55というUSBオーディオプロセッサを購入しました。実は1月頭に購入するつもりで店に行ったのですが、人気商品で生産が追いついていないらしく、結局のびにのびて2月になってしまったというわけです。そんなわけでかなり待たされたのですが、まず箱を開けて本体を見て「おぉ…」と思わず声が。前面アルミパネルなだけあって、高級感があります。しかも縦置きなので、置き場所にあまり困りません。デジタル入出力も光・同軸それぞれ1つずつ装備していて言うことありません。インストール自体は楽なもので、別にドライバCDとかはなくUSBをつなげば勝手に標準ドライバをいれてくれます(Win98はどうか知りませんが)。
で、使ってみた感想ですが、最初はどうもMP3等を再生するとプチノイズが不定期にのるのが気になりました。この直後にシステムがおかしくなったので(これはSE-U55のせいではなく、別の問題です)、再インストールのついでに、前にもプチノイズの原因になっていたLANボードを交換したら、ノイズも乗らなくなりました。というわけでかなり良い感じに使えています。難点はデジタル入力をアナログ出力に出すにはスイッチを切り替えてUSBサウンドを無効にしないといけない点でしょうか。DACが1系統しかないので、しょうがないのでしょうが…。
それで、USBサウンドをいれたついでに、ART-838-3Dといういわくつきのサウンドカードを入れました。これははっきり言って音最悪なのですが(基板のあまりのシンプルさに涙が出そうになります)、デジタル出力が44.1kHzで出る貴重なカードなので、どうしてもPCIサウンドでないといけない場面ではこれを使って、SE-U55を単なるDACとして使おうかというもくろみです。それでそのあおりでXwave5000はあわやお役ご免となりかけたのですが、ART-838-3Dのゲームポートが使えなかったので(←これが再インストールするはめになったそもそもの原因)、結局残ることになりました。YMF724とのつきあいはまだ続きそうです。

(2001/04/01追加) 寮生活が始まり部屋にテレビがないのも寂しいので、ステレオTVチューナー付きビデオキャプチャボードを購入しました。別に4/1更新だからって嘘じゃあありません(笑)。最初はちょっとうまくいかなかったのですが、もともとシステムの調子が悪かったせいだろうと思いWin2kを再インストールしたところ、うまく動作するようになりました。いやあ、意外とよいですな、これ。Winを再インストールした以外は特に何事もなく、テレビが見られています。やっぱりPCのディスプレイはテレビより精緻なので、テレビで見るよりはあらが目立ちますが、でも録画やタイムシフトがさっと使えるのは非常に便利です。これはおもしろい…。ちなみにこの種のボードではカノープスのWinDVR PCIが有名ですが、やっぱり有名なもの嫌いの私は、あえて先週発売されたばかりの新製品に手をだすのでありました…。あぁ人柱。
あと、スピーカーも変えました。というか前のスピーカー持ってこられなかったので、小さいのを買っただけですが。まぁこのサイズにしては木製キャビネットですし、悪くないですね。

(2001/06/23追加) 2週間前になってしまいますが、メモリを増設しました。256MBでPC133のDIMMを購入したので、メモリ容量は合計512MBになりました。…ってこんなにいらんて(苦笑)。いや、あんまり安かったもんでつい買ってしまったのです。ほんとはDDR SDRAMが普及するまでメモリは買わないつもりだったのですがねぇ。さすがに256MBが5000円を割るような状況下では理性が持ちませんでした(笑)。当然ながら体感速度は全然変わりませんが、まあこのうち128MBは妹マシンにでもつけましょうかね。

(2001/07/04追加) ずっと買う買うと言っていた大容量HDDをようやく購入しました。もともとIBMの7200rpmのものにしようと思っていたので、まあ妥当なところですね。しかし60GBで1万円台とは、いやはや…。「こんな大容量、何に使うねん」とか思われるかもしれませんが、はい、何に使いましょうねぇ…(おい)。まあTVキャプチャボードがあるので、気兼ねなくTV録画ができるようにはなりますね。そのために今回はFAT32ではなくNTFS5でフォーマットしましたし(FAT32では2GBまでしか録画できない)。しかしこのHDD、静かですねぇ。前のやつも静かな方だと思っていましたが、それ以上です。ところで値段は19,600円になってますが、ちょうど誕生日で2,000円の商品券をもらったので実質17,600円で購入してます。



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