<HTML>
<HEAD>
	<TITLE>シャッフルリンク</TITLE>
</HEAD>
<BODY BACKGROUND="../../back.gif" BGCOLOR="thistle" TEXT="darkslateblue" LINK="blueviolet" VLINK="blueviolet" ALINK="yellow">
<BASEFONT SIZE="3">
<CENTER>
<TABLE BORDER="0" WIDTH=95%><TR><TD>

<CENTER>

<FONT SIZE="2">【<A HREF="../">M's Script</A>】</FONT>

<P>

<TABLE BORDER="0" BGCOLOR="cornflowerblue" WIDTH="620" CELLPADDING="3"><TR><TH>
<TABLE BORDER="0" BGCOLOR="lavender" WIDTH=100% CELLSPACING="0" CELLPADDING="8">
 <TR><TH BGCOLOR="cornflowerblue" COLSPAN="2">
	<FONT SIZE="4" COLOR="lavender"><I>M's Script #2</I></FONT>
 </TH></TR>
 <TR>
	<TH ALIGN="right" BGCOLOR="lightskyblue" WIDTH=50%><I><FONT SIZE="5" COLOR="blue">シャッフルリンク</FONT></I></TH>
	<TD BGCOLOR="lightblue" WIDTH=50%><I>リンクの順番をシャッフルして表示します。</I></TD>
 </TR>
 <TR>
	<TD BGCOLOR="lavender" WIDTH=50% COLSPAN="2">
	<CENTER>＜最終更新日＞<BR>
		このページ：2000年01月16日<BR>
		スクリプト：2000年01月16日
	</CENTER>
	<DL>
	<DT>サンプル：<DD><A HREF="sample.html">検索エンジン</A><P>
	<DT>プログラムの内容：<DD>数あるリンクの順番を、アクセス毎にシャッフルして表示します。<BR>
		順番によりランク付けしたくない時などに役立ちます。<BR>
		また、用途によって、リンクだけでなくいろいろな使い方ができるかもしれません。<P>
	<DT>特徴：<DD>JavaScriptによるプログラムであるため、ＣＧＩが使えないサーバーでも設置可能。<P>
	<DT>ダウンロード：<DD><A HREF="link.html">link.html</A>を、そのまま持っていって下さい。<BR>
		（Windowsの方は、右クリックのファイル保存がベストだと思います）<P> 
	<DT>カスタマイズ：<DD>
		<UL>
		<LI>JavaScript記述内の先頭行にある「var r = 5;」は、登録したリンクの数です。（この場合は５つということになります）<BR>
		リンクを増やしたら、増やした数だけ足して下さい。<P>
		<LI>登録するリンクは、JavaScript記述内後方にある、「if(x == 1)...」から書きます。<P>
		<LI>JavaScript未対応のブラウザを使用している方のために、noscript内のリンクも同じように書き込んで下さい。
		</UL><P>
	<DT>注意事項：<DD>登録件数が多いほど、表示までの時間が多くかかります。（シャッフルする回数が増えるため）<BR>
		登録件数は、表示が遅いと感じない程度にした方が無難です。
	</DL>
	</TD>
 </TR>
</TABLE>
</TH></TR></TABLE>

</CENTER>
</TD></TR></TABLE>
</CENTER>
</BODY>
</HTML>
