<HTML>
<HEAD>
	<TITLE>Javaタロット</TITLE>
</HEAD>
<BODY BACKGROUND="../../back.gif" BGCOLOR="thistle" TEXT="darkslateblue" LINK="blueviolet" VLINK="blueviolet" ALINK="yellow">
<BASEFONT SIZE="3">
<CENTER>
<TABLE BORDER="0" WIDTH=95%><TR><TD>

<CENTER>

<FONT SIZE="2">【<A HREF="../">M's Script</A>】</FONT>

<P>

<TABLE BORDER="0" BGCOLOR="cornflowerblue" WIDTH="620" CELLPADDING="3"><TR><TH>
<TABLE BORDER="0" BGCOLOR="lavender" WIDTH=100% CELLSPACING="0" CELLPADDING="8">
 <TR><TH BGCOLOR="cornflowerblue" COLSPAN="2">
	<FONT SIZE="4" COLOR="lavender"><I>M's Script #3</I></FONT>
 </TH></TR>
 <TR>
	<TH ALIGN="right" BGCOLOR="lightskyblue" WIDTH=50%><I><FONT SIZE="5" COLOR="blue">Javaタロット</FONT></I></TH>
	<TD BGCOLOR="lightblue" WIDTH=50%><I>JavaScriptによる、タロットカード占いです。</I></TD>
 </TR>
 <TR>
	<TD BGCOLOR="lavender" WIDTH=50% COLSPAN="2">
	<CENTER>＜最終更新日＞<BR>
		このページ：2000年04月26日<BR>
		スクリプト：2000年04月26日
	</CENTER>
	<DL>
	<DT>更新情報（重要）：<DD>
		version 1.1<BR>
		ファイル名の先頭が「-」で始まるファイル(-00.jpgなど)をアップロードできないサーバーがあるという報告を受けまして、逆位置の画像ファイル名を(x00.jpg)〜(x21.jpg)のように、「x」で始まる数字の連番に変更しました。<P>
	<DT>サンプル：<DD>
		<A HREF="./card02/tarot.html" target="_blank">Javaタロット</A><P>
	<DT>プログラムの内容：<DD>
		132個の占いファイルから、ランダムでひとつの回答を出します。<BR>
		※占いファイルを増やした人は、myrandom(<U>132</U>)を増やした数だけ足して下さい。<P>
	<DT>特徴：<DD>
		JavaScriptによるプログラムであるため、ＣＧＩが使えないサーバーでも設置可能。<BR>
		カードの画像を表示させるため、ビジュアル的にも面白い。<P>
	<DT>ダウンロード：<DD>
		<UL>
		<LI>本体：<BR>
		<A HREF="tarot.html">tarot.html</A><BR>
		（Windowsの方は、右クリックのファイル保存がベストだと思います）<P>
		<LI>画像ファイル：<BR>
		（画像のセットをLHAで圧縮・格納してあります）<P>
<!--
		<B>《<A HREF="card01.lzh">ユニバーサルウエイト</A>》</B> 459KB （<A HREF="./card01/list.html" target="_blank">見本</A>）<BR>
		タロット占いをするときの基本のカードだそうです。<BR>
		著作権が気になりますが、他サイトでも使用しているし、昔からあるカードみたいなので、たぶん大丈夫でしょう。<BR>
		（確か著作権の保護期間は、著作者の死後50年までだったと思うので）<P>
-->
		<B>《<A HREF="card02.lzh">タロットもいっしょ</A>》</B> 379KB （<A HREF="./card02/list.html" target="_blank">見本</A>） (c)M's Script<BR>
		オリジナル画像です。某ゲームのキャラではありません(^^;;<BR>
		（メーカーさんはキャラの掲載許諾は一切していないとのことです。<BR>
		不本意ですが、このような形での公開になってしまいました）<BR>
		<B>※この画像をJAVAタロット以外の目的で使用することは禁止します。<P>
		★何か問題ありましたら連絡下さい。速攻削除しますので。。m(-_-)m</B><BR>
		（できれば黙認して下さい(^^;;;）
		</UL><P>
	<DT>設置方法：<DD>
		<UL>
		<LI>本体(tarot.html)の「ホームページに戻る」のリンク先を変更して下さい。<P>
		<LI>本体(tarot.html)と画像ファイル(44枚)を、同じフォルダに入れます。<P>
		<LI>本体(tarot.html)へリンクを張ります。<BR>
		例：『<A HREF="./card02/tarot.html">タロットカード引きますか？</A>』<P>
		<LI>「占いボタン」の作り方<BR>
		<FORM ACTION="./card02/tarot.html"><A HREF="./card02/tarot.html"><INPUT TYPE="submit" VALUE="占いボタン"></A></FORM>
		&lt;FORM ACTION="tarot.html"&gt;&lt;A HREF="tarot.html"&gt;&lt;INPUT TYPE="submit" VALUE="占いボタン"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/FORM&gt;<P>
		（もちろん"tarot.html"の所は、必要があればパスも指定します）
		</UL><P>
	<DT>仕様：<DD>
		<UL>
		<LI>使用しているタロットカードは、大アルカナカード22枚です。<BR>
		正位置と逆位置があるため、画像ファイルは44枚となります。<P>
		<LI>画像のファイル名は<A HREF="./card02/list.html" target="_blank">見本</A>に示してある通りです。<BR>
		愚者(00.jpg)〜世界(21.jpg)の数字の連番、JPEG画像に固定してあります。<P>
		逆位置のカードは、各ファイル名の先頭に「x」を付けたファイル名になります。<BR>
		愚者(x00.jpg)〜世界(x21.jpg)です。<P>
		（任意のファイル名にすることも可能ですが、プログラムの変更を要します）<P>
		<LI>変数の説明は以下の通りです。<BR>
		c: (card) カードのファイル名（拡張子除く）<BR>
		p: (position) 0は正位置、1は逆位置（文字変数です）<BR>
		m: (message) 占いのコメント、メッセージ<BR>
		n: (name) カードの名前
		</UL>
	</DL>
	</TD>
 </TR>
</TABLE>
</TH></TR></TABLE>

</CENTER>
</TD></TR></TABLE>
</CENTER>
</BODY>
</HTML>
