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■-いえいえ!
 >> a♪take  01/14(Sat) 23:50[195]  



好きでこちらを訪問しているのですからお気になさらず!
たまにでも更新されるのを楽しみにしてるんですよ。
これからもどうぞマイペースでお書き頂ければ嬉しいです。
    

 
  ▲-あ… ( a♪take )
 
レスにならずにすみませんでした(汗)。

..01/14(Sat) 23:50[196]
 
  ▲-あああ ( Nekomata )
 
また見逃してました...なんかもう本当にすみませんです。

とにかく最近はメールのやりとりすらほとんどやってないものですから...社会との繋がりはほぼなくなりました。

動物たちと一緒にいると楽しいですが、彼らとのコミュニケーションは言語を一切必要としないところが、とても楽である反面、ある意味曲者でもあります。言葉を一言も発せずに生活することに何の疑問も苦痛も持たなくなりますので。最近は脳細胞も衰えまくりです。

..01/18(Wed) 00:08[197]

■-新年
 >> a♪take  01/02(Mon) 16:12[193]  



本年もどうぞよろしくお願いします!

時折のぞかせていただいております。

うちには動物はいませんので,近所の仲良しワンコのところに遊びに行ってはじゃれています(笑)。
    

 
  ▲-すみませんすみませんすみません...m(_ _)m ( Nekomata )
 
a♪take様、こんにちは、そして申し訳ありません。

新年のご挨拶をいただいていたにもかかわらず気付かずに見逃してしまい、結果的に2週間近くも放置してしまっておりました、本当に申し訳ありません。

最近は自分のHPを開くことすらほぼなくなり、たまにコンサート表や日記を更新するだけになってしまっております。(それも最早ほとんど自分の生存報告の場としての意味しかなくなってしまっております。)掲示板も、最近はspamの被害が少ないこともあり、1ヶ月に1度開くかどうかというところです。

やはり誰も見ていないページをそれでも閉鎖せずに置いとくというのは、いくら自己満足のためとはいってもそろそろ限界かなあ、という気がしております。このページもそろそろ潮時かも...

..01/14(Sat) 05:07[194]

■-再開おめ!
 >> a♪take  07/04(Sun) 23:53[189]  



サイトが(一部)再開されまして,安心しましたです。
    

 
  ▲-恥ずかしながら帰って参りました(違 ( Nekomata )
 
おひさしぶりです。なんかうやむやなうちに再開してしまいました... (´・ω・`)

多分超不定期更新になるかと思われますが、更新してたら、あ、まだ生きてるな、くらいに思っていただければ幸いです。

..07/05(Mon) 22:42[190]
 
  ▲-久しぶりの日記 ( atake )
 
嬉しく見ましたです。

引っ越し先の汲み取り式トイレ(簡易水洗機能付き)って懐かしいです!
私も一時期そんな一軒家の借家に住んでました。

..11/24(Wed) 00:36[191]
 
  ▲-音入れ。 ( Nekomata )
 
日記更新直後にちょっと家を空けていたため投稿に気付くのがまたしても遅れてしまいました、本当に m(_ _)m

私は昔から人づきあいが何より苦手で、その分なぜか動物との情的交流は逆に得意だったりするのですが、今回は、その唯一心を通わせられる相手との交流が以後相当程度制限されることになりそうだったので、それに対する危機感から先日のあのような日記の文面になりました。まあ実際には隣人からの抗議よりも直後の知人からの叱責の方がはるかにこたえたのですが...

外付け水洗トイレは私も今ではほぼ慣れました。現時点では暖房をどうするかがやはり喫緊の課題です。(今も暖房無しの部屋で震えながら書いてます。)エアコンを分割にて購入すべく、そろそろ覚悟を決めねば、と思ってはいるのですが、支給金との兼ね合いもあってなかなか難しいところです。

..11/27(Sat) 06:11[192]

■-削除。
 >> Nekomata  04/12(Mon) 20:12[185]  



とりあえず Strauss 関係を除き、ホームページのほとんどのコンテンツを削除いたしました。 Strauss ページとコンサート情報のページをどうするかについては、現在のところ未定です。

とりあえず御報告まで。
    

 
  ▲-お久しぶりです ( a♪take )
 
急にサイトにつながらなくなったので,どうなさったのかと心配しておりました。

ご事情了解いたしました。

..04/23(Fri) 00:38[186]
 
  ▲-お久しぶりです。 ( Nekomata )
 
突然で申し訳ありませんでした。

削除してもよさそげなページを見繕っていたらほとんどすべてが該当するような気がしてきたもので、思い切ってトップページ含めて大部分を削除することに致しました。見たところどのページも特にカウンターは動いていないようでしたし、もともと管理者の自己満足だけでもってるようなページでしたから...

しばらく様子を見てから、まだ残っているほかのページもそのうち全削除することになるかと思われます。

..04/24(Sat) 02:57[187]
 
  ▲-訂正。 ( Nekomata )
 
↑の最後の件ですが、なんか微妙にカウンターが動いてるページもあるようですので、もうしばらく様子を見ることにします。(てかなぜかリセットされているページがあるのですが、何故なのでしょう??)

..04/26(Mon) 16:49[188]

■-スコア・リーディング
 >> a♪take  04/18(Sat) 16:36[175]  



チャレンジしておられるんですね!

私も最初は苦労しましたけど,例えば最初は1つの楽器だけを追いかけていくというのも良いかもしれません。音程無視してリズムだけ取るという方法もあります。

ただ,クラリネットやホルンなどはドの指でシの♭やファが出たりする移調楽器なので,最初は結構難しいです。

その意味では,フルート,オーボエ,ファゴット,トロンボーンやチューバ,ヴァイオリン,チェロ,コントラバスは,最初としては追いかけやすいと思います(細かな音型になると辛いですけど)。特に低音楽器を追いかけていくと,音楽の造りがつかみやすくなると個人的には思います。

あと,この中でファゴット,トロンボーン,チェロにはハ音記号(テノールの)が出てくることがあるので,これも読むのにちょっと練習が必要です。ヴィオラは基本的にハ音記号(アルトの)なので,これも慣れないとしんどいかも。

最近は職場のオケ指導にも行っているので,スコアを読めないとともかく話にならないa♪takeさんでした。
    

 
  ▲-苦闘中です。 ( Nekomata )
 
こんばんは。お久しぶりです〜。

スコア・リーディングは、やっぱり奥が深いですね。聴いただけでは絶対に分からないようなことにまで気づかせてくれて、聴き方自体が変わってくる感じがします。にしてもいきなり『ドン・ファン』『ツァラ』はやはり無謀でしたが...音を実際に聴きながらだと速すぎるので、やっぱり頭の中の音楽と突き合わせながらでしかまだ歯が立たない感じです。

調や音階の問題についても、最低限楽譜の左端を確認しながら音を追っかけていくようにはしているのですが、正直まだまだ自分には難しすぎるみたいです。もっとも解説書によれば、シュトラウスの音楽は隣接調で音楽が同時進行するようなことも結構あるらしいので、どっちにしろ避けて通れない問題ですよね...(てかそれ以前に、あの逆C記号が2つ重なってるようなのはハ音記号というのですね。記号としては知ってましたが、恥ずかしながら名前はおろか、アルトやらテノールやらの区別があることすら今まで知りませんでした。そんなんで大丈夫なのか自分... orz)

私は演奏の才はありませんが、こういう楽譜や文献の読み合わせとかなら面白そうですね。もっとも昔はよく喫茶店で読書会とかやってましたが、今は誰とも付き合いがない文字通りの引きこもりなので物理的に無理ぽ...(´・ω・`)

..04/18(Sat) 21:43[176]
 
  ▲-Nekomataさんが ( a♪take )
 
お好きな作曲家の中でしたら,モーツァルトやブラームスあたりから始められるとよろしいかと思いますよ。

間違ってもブルックナーやマーラーを最初にやると,訳わからなくて死にます。orz ベートーヴェンも単純そうに見えて案外難物ですが,なるほど!という発見があります。

R・シュトラウスのスコアは《アルプス交響曲》しか持ってないんですが,旋律を楽器で受け渡すやり方がワーグナー同様巧みなので,その受け渡しを見損なうと曲が違った進行に見えてしまって,旋律を見失うことがあった記憶があります。



あ,ハ音記号のことですけど,古楽好きが高じて今実は音楽史の講義も持ってまして,起源はト音記号より古いんです。

楽譜としては,最初はへ音を表す線が最初に出てそれからは音を表す線が生まれたんですけど,記号としてはハ音記号の方が先のようで,次にヘ音記号,そしてト音記号は最後です。

..04/19(Sun) 01:32[177]
 
  ▲-ブルックナー。 ( Nekomata )
 
シュトラウスの音楽は旋律が絶えずパート間を文字通り飛び回ってるので、追いかけるのは確かに大変ですが、ワーグナーもそうなのですね...ブラームスにも楽譜で直接確かめてみたい曲が何曲かあるので、確かに興味をそそられています。

楽器の受け渡し、と聞いて思い出したのですが、ブルックナーの音楽は、特に初期の交響曲において、主旋律が不明瞭な箇所が所々にあり、鼻歌や口笛で追いかけていて途方に暮れることがよくありました。(口笛は私が唯一できる「楽器」で、子供の頃からモーツァルトの協奏曲のソロパートとか耳コピして普通に吹いてました。今思えば周りは相当ウザかったでしょうが...)主旋律が中低音域に埋没してるとかだけなら大して苦もなく追いかけることができるのですが、中には主旋律そのものが存在していないのでは、と思えるところもあったりして、理論的な和声の構築にこだわったブルックナーらしい音楽だな〜、と思ったものでした。弦楽五重奏曲以降はもっと歌謡性にもこだわった作りにシフトしていったようですが...楽譜でそのあたり確かめられれば面白そうな気もしますが、多分そういうことが分かるまでにはまだまだ時間がかかりそうです。

ハ音記号がト音記号よりも古いというのも驚きです。記号の成立の順序が教育現場での導入の順序と真逆になってますね。考えてみると、ト音記号のあの装飾性は、確かに教えがいも習いがいもあるような気がします...

..04/19(Sun) 23:01[178]
 
  ▲-ブルックナーは ( a♪take )
 
確かに曲を聴いてスコアを見ながらでも,慣れないと見失うことがあります。おっしゃるように,今何がメロディーなのかがわからなくて途方に暮れたことが何度もありました(交響曲第5番の第4楽章の中間部とか)。

ハ音記号の古さは,例えば今でもカトリック教会で使われているローマ(グレゴリオ)聖歌の4線譜は,基本的にハ音記号です。ちなみに,「ドレミ」の音名の起源となった「聖ヨハネ賛歌(あなたのしもべたちが)」はヘ音記号です。
こちら

..04/19(Sun) 23:49[179]
 
  ▲-ヘ音記号。 ( Nekomata )
 
リンクご教示ありがとうございました。見てみたのですが、これ、ヘ音記号なんですね...正直言われてもよく分からなくて、しばらく考え込んでました。Cみたいなのが今のヘ音記号の点々に相当する、と先ほど気が付いてやっとこさ腑に落ちたところです。あと、ドが当初は Ut だった、というのも面白いですが、シは実際の楽譜上の音と対応してないことといい、2語の頭文字の組み合わせであることといい、他の音名とちょっと違う感じだったんですね。てっきり英名の ti が正式な名称かと思ってたので、もともと si だったというのもちとばかし意外です。

ブルックナーの交響曲での主旋律の取りづらさは、第2番か第3番の第1楽章を聴いた時に強く印象に残っていました。第4番でもまだそういう部分がありますが、言われてみれば第5番の終楽章もある意味その最右翼ですね。改訂版でバッサリやられてしまったというのも、そこらへんの分かりにくさもあって理解してもらえなかった、というせいももしかしたらあったんでしょうか... (´・ω・`)

..04/22(Wed) 03:02[180]
 
  ▲- ( a♪take )
 
す,すいません(汗)。昔のヘ音記号を説明なしに示してしまいました。orz

第5番終楽章のカットはきっとそういうこともあるんだと思います。あの短い動機の一見長ったらしい積み重ねは,きっとオルガンで即興的に楽しく弾いたらあんな感じなのかなと思いますが,オケの指揮者的には美意識に反したのかもしれません。

ただ私も高校時代最初に聴いた第5番がこのカット版だったので,後にスコアを入手して聴いたらいきなり一体どこをやっているのかわからなくなって相当戸惑った記憶があります(後に判明したので書き込みました)。その他にも第1楽章でオーケストレーションが違っていたり,相当違いがあったことを思い出します。

今ではもうカット版を聴く気にはなりませんが,ブルックナーのスコアには独特の追いにくさがあると思います。

..04/22(Wed) 13:20[181]

■-ちょっとだけテスト。
 >> Nekomata  03/07(Sat) 16:52[169]  



なんか cgi の作成者さんが何気にバージョンアップして
下さってたみたいなので、試しにアップデートしてみます。

人いないので全く無意味なのは先刻承知のうち。
    

 
  ▲-この掲示板には実質無意味ですが ( Nekomata )
 
sage 機能も付いてるみたいです。

..03/09(Mon) 18:14[170]
 
  ▲-私も ( a♪take )
 
ちょっとsageで書いてみました。

..03/10(Tue) 08:48[171]
 
  ▲-おお! ( Nekomata )
 
早速の書き込みありがとうございますです。 (`・ω・´)ゞ

なんかブランク長すぎてまだうまく文章書けないのですが、
これからもよろしくお願いしますです。

..03/11(Wed) 02:10[173]
 
  ▲-sageで ( a♪take )
 
ちょっと遊んでみますw

..05/03(Sun) 01:35[182]
 
  ▲-Tagebuchが ( a♪take )
 
ちょっと妙なことになっているようです。

..05/16(Sat) 22:40[183]
 
  ▲-確かに ( Nekomata )
 
おかしなことになってましたね。早速直しておきました。
多分、ftp サーバにアップロードかける時にちゃんと上書きする設定にしていなかったとか、多分そんな理由だったのではなかろうかと推測しております。情報どうもありがとうございました。

..05/17(Sun) 06:22[184]

■-slコマンド
 >> a♪take  10/09(Thu) 13:54[166]  



お久しぶりです。

10/7のTagebuchに書いてありましたslコマンドは,UNIXを10数年使っていながら知らなかったので(汗),ソース取ってきてMac OS X上でmakeしてみました。

これは楽しいですね!昔はこんな遊びがもっと身近だった気がします。
    

 
  ▲-m(_ _)m ( Nekomata )
 
a♪take 様。

お久しぶりです。ここんとこずっとアクセスしてなくて、気づくのが遅れてしまいました。まさか書き込みがあるとは思わなくて...

slコマンドは、知ったのは私もつい先日のことです。ああいうのはわたしも好きです。man コマンドの記述にもちょっと笑ってしまいました...こういうのが作れる人って、ちょっと尊敬してしまいます。私も今では AppleScript いじくれる環境ではなくなってしまいましたが、また何か作ってみたくなってしまいました...

..10/14(Tue) 00:13[167]
 
  ▲-いえいえ ( a♪take )
 
私もTagebuchで面白いな〜と思ったら気ままに書いているだけですので,どうぞお気になさらず。

私も以前は仕事で必要でシェル・スクリプトをちょこちょこ書いては使っていたんですけど,最近はすっかりサボっています(汗)。

..10/16(Thu) 00:09[168]
 
  ▲-sageは ( a♪take )
 
こっちで試さないと意味ないですねw

..03/10(Tue) 08:49[172]
 
  ▲-下がってますね。 ( Nekomata )
 
無事下がってるようでなによりです。下の方で少人数で
話し合う分には便利そうですね。
他方、下の方に下りてる話題を再度皆の目に付く場所に
押し出して話題を蒸し返す際には、今までどおり sage
ないでおいた方がよさげです。

なお、この掲示板には、投稿があったことを管理者にメールで
知らせる機能がどうも搭載されているようなので、今後は
それも使って投稿への迅速な返信に努めたい所存でございまする。
             (`・ω・´)ゞ

..03/11(Wed) 04:47[174]

■-封印を解くR・シュトラウス
 >> banzai  05/05(Mon) 10:49[164]  



はじめましてbanzaiと言います。

R・シュトラウスで検索してみましたら、こちらに漂着。
リンク張らせていただきました。

暫く聴いていなかったリヒャルト・シュトラウスなのですが、ひょんな切っ掛けというものがあるものです。



    

 
  ▲-はじめまして。 ( Nekomata )
 
banzai 様。

こちらこそはじめまして。管理人の Nekomata と申します。
ホームページ興味深く読ませていただきました。「ドン・キホーテ」は
シュトラウスの管弦楽作品の中でも特に傑作の部類に入る曲ですが、やはり
優れたオーディオ環境で聴くとまた違った味わいがあるのでしょうね。

これからもどうか宜しくお願い申し上げます。

..05/06(Tue) 23:02[165]

■-散髪
 >> a♪take  04/23(Wed) 10:01[162]  



お久しぶりです。

Tagebuchを拝見しましたら面白そうな話題だったので,思わずカキコします。

散髪ですが,もうかれこれ8年以上,私は奥様に切ってもらってます。
きっかけは在外研究の時にあまりまともな床屋さんがなさそうだったからです。
向こうでは自分で切っている人も結構いました。

うちの奥様も半年に1回切りに行く程度ですよ。

ということで,我が家の現状でした。
    

 
  ▲- ( Nekomata )
 
a♪take 様。
こちらこそお久しぶりです。気づくのが遅れて申し訳ありません。
髪は子供の頃からずっと同じ場所で切ってもらっていて、もう他の
場所へ行ってもどうお願いすればいいのかすら分からなくて...
いつも2500円使ってますが、3ヶ月に1回なので月換算だと
800円ちょっとでしょうか。以前自分でやろうとして悲惨な目に
遭ってますし、一人暮らしなので切ってくれる人もいないしで、
一体どうしたもんやら...(一応同居者はいますが、手が小さすぎる
上に肉球が邪魔して鋏が握れない...)

..04/24(Thu) 22:54[163]

■-秋田麻早子さん
 >> atake  09/23(Sun) 18:37[157]  



お久しぶりです。

日記にありました
秋田麻早子著 『掘れ掘れ読本』 basilico 社
ですが,早速予約かけました。

で,2006年度の名簿を見ましたら,ちゃんと載っておりましたですよ。

という報告です。

私もblog見て,面白そうなのでブックマークしました。
    

 
  ▲-掘れ掘れ読本 ( Nekomata )
 
こんにちは。本当にお久しぶりです。

↑の本ですが、以前言語学概論の講義を担当してた頃だったら、学生に配るプリントのネタに使えそうな図版やらイラストやらが一杯なので大喜びで買ってたろうなと思います。言語学やヘブライ語学に携わっていた当時のことを久しぶりに思い出しました。あの頃は楽しかった...遠い目...

残念ながらああいう仕事にはもう2度と就けないでしょうし、学問的なことを語り合える場すら身近には無くなってしまいましたけど、細々とこういう形ででも学問のことを忘れないように心掛けていけたらと思います。

..09/24(Mon) 23:45[158]
 
  ▲-早速読みました。 ( Nekomata )
 
一般向けの読み物、ということですが、とても面白かったです。

それはそうと、この人、Schmandt-Besserat 教授のお弟子さんだったんですね。学生時代、この教授がうちの研究室に来て clay token (粘土石)についての講演をしたことがあったんですが、後ろの方で私も聴いてました。確か私が紅茶を淹れる係になったんですが、彼女は「おいしい。」と言って早速おかわりを注文してくれたのを覚えています。

なんか久しぶりに名前を見て、懐かしくなってしまいました。

..10/06(Sat) 17:27[159]
 
  ▲-私も手に入れました ( a♪take )
 
まだちゃんと読んでいませんが,一般の人向けの語り口ながら色んなテーマで書いていて面白そうなので,今古代イスラエル史の講義もしているのでその時に学生に紹介しました。

それにしても,彼女のお師匠さんとはそういうつながりがあったのですね。

..10/11(Thu) 17:02[161]

■-パソコンぶっ壊れました...
 >> Nekomata  10/06(Sat) 17:31[160]  



10年と半年使ってきたうちの Performa5430 がとうとうぶっ壊れました。起動しないというか、ぶっちゃけサッドマックすら出ない...orz

というわけで、しばらくは2〜3日おきにネットカフェに通いつつメールチェック(という名のスパム削除作業)をする生活が続くことになりそうです。
    

■-〈祝典前奏曲〉
 >> atake  02/15(Thu) 15:10[154]  



NTVでやってた「N響80年」とかいう番組の録画を見直しているのですが、ホルスト・シュタインが振ったのを見ました。

華やかな曲ですね〜。
いつも思うんですが、R・シュトラウスの曲は、旋律の中での楽器の受け渡しがうまいなぁと思いますし、各パートの対話がとても面白いですね。
オルガンの和声の変化などもハッとするような感じでした。
    

 
  ▲-オルガン。 ( Nekomata )
 
いつだったか、昼間のNHKのFMでこの曲が取り上げられた時も、解説の人がやはりオルガンの和声の大胆さについて言及していたように記憶しています。

大分下の方の投稿でも書いた気がしますが、是非とも音響に秀でたホールでナマで聴いてみたい曲ですね。

..04/23(Mon) 02:56[156]

■-《英雄の生涯》
 >> atake  01/24(Wed) 14:50[149]  



日曜21時に抜粋でやってましたので、観ました(指揮:サヴァリッシュ)。

正直なところ、この曲のわかりやすいというか俗っぽい旋律があまり好きではなかったのですが(すみません…)、この間の映像の演奏はとてもじんわりと心に響いてきて、何か目が開かれた思いがしました。

R・シュトラウスのCDや映像とかは本当に持っていないので、これからちょっと聴いてみようかなと思いました。
    

 
  ▲-ひでおの生涯 ( Nekomata )
 
そうですね。特に曲のそこかしこで聴かれるヴァイオリンソロは絶品ですし、確かに心に染みるものがあると思います。(でも俗っぽいというのもなんとなく分かる気はします。)そういえば何ヶ月か前の音友でも好きな管弦楽曲か何かでこの曲がトップ10に食い込んでいました。

でもわたし的には、俗っぽいかは置いといて、分かりやすい旋律の宝庫といえばやっぱりアルプス交響曲でしょうか...昨日久しぶりに聴き直してみましたけど、この曲の旋律の無垢さ加減というか、毒気の無さはすごいと改めて思いました。(もちろん皮肉ではありません...)

..02/03(Sat) 19:14[151]
 
  ▲-《アルプス交響曲》 ( atake )
 
大好きです!
無垢さ加減,毒気の無さ,すごくよくわかります。
普段古楽とバロックに浸っている私ですが,
夏になると何度か聴かずにおれない曲です。

..02/04(Sun) 00:09[152]
 
  ▲-サブタイトル ( Nekomata )
 
お久しぶりです。ここんとこ掲示板にちゃんと向かい合う気分でなかったので返信が遅れてしまいました...

アルプス交響曲ですが、↑のような曲調で、それで当初付けられていたサブタイトルが「アンチ・クリスト」だというのですから、それもまたすごい話だと思います...

..04/20(Fri) 04:16[155]

■-BPOのジルヴェスター
 >> atake  01/04(Thu) 11:48[144]  



録画したものを見ているのですが,
R・シュトラウスの〈ドン・ファン〉で幕を開けました。
やはりラトル/BPO,恐るべきアンサンブル力です。
    

 
  ▲-メインは ( atake )
 
歌劇《ばらの騎士》から第3幕とフィナーレでした。
うーむ,昔からBPOはR・シュトラウスが上手いとは思っていましたけど,ラトルになって調性感の移り変わりとかのメリハリが,より一層明確になったような気がしました。

..01/04(Thu) 15:04[146]
 
  ▲-ジルヴェスター・コンサート ( Nekomata )
 
BPOはこういう緊密なアンサンブルを要求され、しかもよく鳴る曲は得意中の得意ですよね。ちょっと調べてみたのですが、今回のは間にモーツァルトの20番がはさまっていたとのこと、ちょっと面白いプログラムだなあと思いました。音楽の友あたりのレビュー記事を楽しみに待ちたいと思います。(載るのは再来月あたりでしょうか?)

ところでジルヴェスターでのドン・ファン+ばらの騎士フィナーレというと、なんかデジャヴュ感があったので手持ちのCDで確認してみたら、92年のアバドのジルヴェスターのものがあって、それの両端の曲がちょうど↑でした。間には『ブルレスケ』と『ティル』が入っていて、前者でソロを弾いたアルゲリチがとにかくすごかったです。今年のソロは内田光子だったそうですが、何気によく似たプログラム構成ですね。何かの伝統なのでしょうか?毎年の曲順を確認できるサイトか何かないか目下捜索中です。

..01/10(Wed) 00:51[147]
 
  ▲-内田さんの ( atake )
 
モツアルトもなかなかステキでしたよ!
すごく音楽に乗っていたというか入っている様子が映像にとらえられていました。
最近モダン楽器のモツアルトをあまり聞いていなかったんですけど,久々にすごいものを聞いたなと思いました。

..01/10(Wed) 23:01[148]
 
  ▲-ジルヴェスター続き。 ( Nekomata )
 
結局年ごとの全プログラムを掲載したページは見つけられませんでしたが、(表示が遅くてあまり多くのページを探せませんでした。特にブログ系のページはうちのブラウザと相性が悪い...)かわりにベルリン・フィルのフォーラムで、1992年のプログラムとの類似を指摘した投稿があるのは見つけました。それほど大したレスはついてなかったですが...やはり両端を同じ曲にして、内田光子とアルゲリチをそれぞれソリストに迎えた曲を中間に置く構成は、意識してると言われても仕方ないでしょうね。

地上波でやってくれないかな〜、無理だろーけど...

..01/29(Mon) 02:43[150]

■-『今日は1日第九三昧』
 >> Nekomata  12/25(Mon) 03:04[138]  



聴きました〜 ヽ(@゚▽゚@)ノ 。いやーまさかカラヤン/BPOの普門館ライヴが(第1楽章だけとはいえ)聴けるとは正直思いませんでした。放送当時、集中するために部屋の電気を消して一生懸命ラジオにかぶりつきで聴いてたのを何気に思い出しました。1週間後の再放送も風呂場にラジカセ持ち込んで聴いて家族に思きし呆れられたりとかしましたし。あと『さよなら銀河鉄道999』も当時観に行きました。『再会』の選曲もGJ! どの曲も懐かし過ぎる...
    

 
  ▲-↑の投稿... ( Nekomata )
 
数日経って読み返してみたら何が言いたいのかさっぱりわかりませんね...まあ下らないおしゃべりと思って笑って読み流していただければ、ってことでとりあえずこのまんまにしときます。

..12/30(Sat) 15:32[139]
 
  ▲-岩城/メルボルンの《アルプス交響曲》 ( atake )
 
普門館ライヴ,CD買った記憶があります。

「記憶」になってるのは,最近よく聴く第九は,新しい楽譜のが好きで(ベーレンライター版),できればオリジナル主義のアプローチなので(つまり相変わらずヘレヴェーヘ盤),あんまり聴いていないからなのです…。

もっとも,一番新しい楽譜は,昔からよく使われていたブライトコプフ版の改訂された新版ですが。

カラヤン自体は好きです。
LP時代によく聴きましたが,CDもそこそこ持っています。

今年のN響の第九,ご覧になりましたか?
音楽好きの友人とも言ってたのですが,ちょっとなぁという感じでした。
N響初日のものだったらしく,合わせが不十分な感じでした。

..12/31(Sun) 23:13[140]
 
  ▲-すみません… ( atake )
 
タイトルが前のスレのものが勝手に入ってたというのに気が付きませんでした(汗)

..12/31(Sun) 23:15[141]
 
  ▲-子供の頃の印象って強い... ( Nekomata )
 
やっぱり世評とは関係なく、子供の頃触れて強烈な印象を受けたものには一生思い入れが付きまといますね。例の普門館ライヴも、日本初のPCM収録と銘打っていたので期待して聴いたのも大きかったかもしれません。でもうちのラジカセで聴いても音響は?だった記憶があります。

今年の第9は『第9三昧』の日に聴いたはずなのですが、ながら聴きしていたせいかいまいち印象が残っておりません...

それはそうと、最近遅ればせながらバッハの無伴奏ものを好んで聴くようになりました。どうも聴くと精神的にちょっといいっぽい、ということに最近気が付いたので...ちょっと前にもムローヴァの全集を買いましたし、先日もマの2枚組をもうちょっとで買うところでした。(財布の中身と相談して危うく思いとどまりましたが...)

今年もよろしくお願い申し上げます。

..01/01(Mon) 18:08[142]
 
  ▲-第九は ( atake )
 
子供の頃聴いたはずの演奏の記憶が全然ないんですよ。

1〜3楽章のストイックな器楽部分が,合唱が入る4楽章の途中からお祭り騒ぎ的になってしまうのがあまり好きじゃなかったという記憶はあります。

あ,ショルティが全ての繰り返しをやったというのが当時センセーショナルだったみたいで,FMで聴いた記憶だけはあります。

たぶん昔のカセットを眺めれば思い出すとは思いますが…。

さてムローヴァですが,彼女はオリジナル(ピリオド)主義の演奏もかなりやっているので,それを踏まえて良い演奏をしているなぁと好ましく思っています。

ムローヴァがガーディナーとやったメンコンとベトコンは,名盤だと思いますよ!
mixiにレビュー書いておきました。

..01/04(Thu) 11:47[143]

■-岩城/メルボルンの《アルプス交響曲》
 >> a♪take  09/24(Sun) 21:39[136]  



今NHK教育で放送中です。後半の〈幻影〉が終わったあたりです。

もっと早くに書き込まなければなりませんでしたね…。
    

 
  ▲-いつもながら感謝です。でも... ( Nekomata )
 
寝てました....... orz

..09/25(Mon) 00:17[137]

■-ラトル/BPOのブルックナー7番
 >> Nekomata  09/24(Sun) 19:48[135]  



今日(9/24)の NHK の昼の番組で流れたブルックナーの7番ですが、2楽章のクライマックスでのティンパニのパートが今までに一度も聞いたことのない叩き方をしていました。ああいう風に叩かせる版も存在するのでしょうか?確かアナウンスではノヴァーク版と言っていたように思うのですが...

ブル7は、生まれて初めて聴いたのがシューリヒト盤だったこともあって、2楽章クライマックスでのシンバルとティンパニには特に違和感はないのですが、今日のはさすがにちょっとびっくりしました。

ベルリンフィルといえば、交響的幻想曲『影のない女』の最後のクライマックス部分でのティンパニも独特な叩き方をしていましたけど(指揮はメータ)、こちらも楽譜を直接見て確かめた訳ではないのでまだなんとも言えません。どちらの場合も、まさか奏者が間違えた、なんてことはないと思うので、詳しい経緯が知りたいなあと思う今日このごろ...
    

■-del mar のcritical commentary を探しています
 >> ken  08/22(Tue) 07:19[132]  



はじめまして
もしvol1のbarrie and rockcliffの出版でどこかいいサイトを知っていたらメールをいただけませんか?
お願いします
    

 
  ▲-書籍入手できるサイト。 ( Nekomata )
 
久しぶりの投稿です。

上の ken 様の御質問の件ですが、自分でも一応調べてみたものの結局よく分からなかったため、残念ながらお力になれそうもない旨、当日(8/22)中に個人メールにて返信を差し上げました。

もしもここを御覧になっておられる方で、Barrie & Rockliff 版の Commentary を入手できるサイトをご存じの方、情報をいただければ幸いです。また、他の出版社のもの(ハードカバー/ペーパーバック問わず)の入手方法に詳しい方も、ここで御教授いただけるならば、同様に幸いです。

よろしくお願いします。

..09/07(Thu) 02:57[133]
 
  ▲-ちなみに ( Nekomata )
 
自分の場合は、以前とある大学の図書館から借り出したハードカバーの3巻本のコピー(必要な部分のみ)をずっと使用しています。特に第3巻末尾の作品データは大変に重宝しています。できればもう一度借りたいのですが、今ではその大学とつながりがなくなってしまったので、どうやって借りようか思案しているところです。

..09/08(Fri) 00:22[134]

■-《アルプス交響曲》を聴きながら
 >> atake  12/26(Mon) 11:39[108]  



シノーポリがドレスデン国立歌劇場Oとやった映像を録っていたのをすっかり忘れていて,観てみたら最後に入ってました。もしかしたら観たことすら忘れているのかもしれませんが…。_| ̄|○

いやー,こうして映像で観ても素晴らしい曲ですね!またドレスデンの弦の音が素晴らしいです。ライブ特有の金管のキズなどはありますが,楽しめます。

少し曲の情報をと思って,Nekomataさんの該当ページを改めて拝見して,色々勉強になりましたです。
    

 
  ▲-シノーポリのライヴ映像 ( Nekomata )
 
こんにちは。

お久しぶりです。レスが遅れ失礼しました。

それにしてもシノーポリ&ドレスデンのライヴ映像ですかー...もし地上波で放送されたのなら私も観てみたかったです。そういえばシノーポリは同じコンビでライヴCDもリリースしているようですけど、もしかして同じ時のものなのでしょうか?彼は晩年シュトラウスのオペラも精力的に録音していましたし、もっと長生きしていろんな曲を聴かせてほしかったですね。(彼が来日時にやった演奏会形式の『エレクトラ』の鬼気迫るライヴ映像はいまだに宝物です。この時のエレクトラ役も既に亡くなっていますが、こんな演奏しょっちゅうしてたらそりゃ早死にするわ、という感じの燃焼ぶりでした。)

シュトラウスページについては、読み返してみるとやっぱり文章が変な所がまだ多々残ってるようですので、できるだけ早く手直しする予定です。(いつになるやら...)

今年もよろしくですー。

..01/03(Tue) 19:35[109]
 
  ▲-DVDには焼けますが ( atake )
 
NekomataさんのところでDVDを見る手段はありますでしょうか?あるのでしたらDVDに焼いてお送りしますよ?

《アルプス交響曲》はスコアも高校時代に買って、曲想がドイツ語で指示してあるのでドイツ語の勉強を兼ねてボロボロになるまで読み込んだものですが(もともとボロボロになりやすい装丁でしたし(笑))、オイレンブルクの日本版が出たので買い直そうかと思っています。

..01/05(Thu) 23:10[110]
 
  ▲-楽譜 ( Nekomata )
 
こんにちは。

DVD ですが、どうも我が家では観られそうにありません。残念ながら...

それにしてもアルプス交響曲の楽譜を高校時代から読んでいたとは、頭が下がります。うちみたいなページも本来ならばそういう方にこそ作っていただくべきなのでしょうが...

実は実家にも祖父だか叔父だかが買っていた楽譜は山ほどあったのですが、残念ながらシュトラウスなど新し目の作曲家の楽譜は一冊としてありませんでした。そのかわりベートーヴェンなどの楽譜はそれこそ山のようにあったので、第9なども中学時代よく楽譜を追い掛けながら聴いていたのですが、でも中の指示を原語で読もうという気は残念ながら起きなかったです。第4楽章の「否、これは絶望だった状態を思い起こさせうんたらかんたら」という書き込みも、「ああ、ドイツ語ができる人はこういうのが読めるんだろうなあ、いいなあ」...で、終わってました。 ダメじゃん...

..01/10(Tue) 23:27[112]
 
  ▲-ドイツ語 ( atake )
 
Nekomataさんのシュトラウス作品解説ページを見ていつも思うんですが,作品に対する熱い思いがバランス良く語られていて,良いなぁと思います。私は音符もそうですけど,どうしても細部にこだわってマクロ的視点が欠けてしまうので,作品解説にはきっと向いていないかもです…。_| ̄|○ 

楽譜の中のドイツ語の指示は,最初はワーグナーのものに興味を持ったところから始まったと記憶してます。その後スコアを揃えていくうちに,ブルックナー,シュトラウス,とりわけマーラーの異常な指示の多さを何とかわかりたくて,当時今みたいに親切とはお世辞にも言えなかった博友社の木村・相良だったかコンサイス独和だったかを,頑張って引いてました。

..01/12(Thu) 09:55[114]
 
  ▲-解説 ( Nekomata )
 
いえいえ、本来はそういう細部にまでこだわれるような人でないと解説ってやっぱり書けないです。実際にやってみてそれがよくわかりました。HPをわざわざ訪れてくれる人も、求めているのは結局はそういう具体的な情報だったりしますし。自分ももっと楽典についての知識があったらよかったんですが...あと、なぜか演奏評も極端に苦手です。CD評やコンサート評などどうすれば書けるのか見当もつきません...

まあ、それ以前に解説書も楽譜もCDも買えなくてネタの仕入れが出来ない今の現状こそが一番の問題だったりするわけですが。(結局そこかよ... orz )

..01/23(Mon) 00:06[115]
 
  ▲-スコア来ました! ( atake )
 
注文していたオイレンブルク版のスコアを入手しました。
私が持っていたピンクのLeukart版よりも大きくて見やすいですし,確か3千いくらで買ったのに比べて2100円は安いと思います。
冒頭のシュトラウスの手紙を含む解説文も楽しみです。

..01/23(Mon) 12:14[116]
 
  ▲-早速誤植です…_| ̄|○ ( atake )
 
Leukart版→Leuckart版 でした。orz

..01/23(Mon) 12:15[117]
 
  ▲-楽譜の入手先。 ( Nekomata )
 
今月のバイト代が6万ちょっと、そこから家賃と公共料金払うともう赤字..._| ̄|●

でも、そろそろ楽譜やCDの入手もまじで再開しないといかんなあ、とは思ってます。とりあえず楽譜の入手先からまずは開拓したいところなのですが...やはり通販の方が安いのでしょうか。おすすめの通販先など教えていただけるならば幸いです。(ちなみに広島では、店頭で買えるところというと YAMAHA くらいしかありません。)

..01/30(Mon) 22:59[118]
 
  ▲-和書でしたら ( atake )
 
私は学内売店である丸善を通して取り寄せてます。1割引になりますし(・∀・)
洋書は私も通販はまだ開拓してなくて,高いのを承知で楽譜屋さんで買ってます。

..01/31(Tue) 14:32[119]
 
  ▲-再びTVで ( atake )
 
先日小泉和裕/大阪センチュリーSOと都響の合同でやった《アルプス交響曲》の演奏がBSでありました。じっくり目のなかなか面白い演奏でしたので,情報だけですみませんがお知らせしますね。

..03/01(Wed) 11:08[120]
 
  ▲-ありがとうございます! ( Nekomata )
 
最近荒らし投稿の削除ばかりしてたもんで、気付くのがまたしても遅れてしまいました...

それにしても BS とかではこういう曲も結構 On Air されてるんですね。まさに地上波とは対照的..._| ̄|○

..03/12(Sun) 01:53[122]
 
  ▲-BSハイビジョンだと ( atake )
 
もっとたくさんクラシック番組が放映されています。うちはTVが対応してないので観れません(泣)。

それにしても,荒らしのカキコがすごくなってきましたね。何かのデータベースに載ってしまったのかもしれませんね。

..03/13(Mon) 11:23[128]
 
  ▲-お試しの ( atake )
 
投稿をしてみます。
変な荒らしは困りますよね。

..03/23(Thu) 01:45[129]
 
  ▲-どうもです。 m(_ _)m ( Nekomata )
 
エラーも特に無いようですね。なぜか荒らしも無くなりましたし、とりあえずは一安心というところでしょうか...

(てか、もともと人の来ない掲示板なんで本当はほっといてもどうってことないのかもしれませんが...)

..03/24(Fri) 23:54[130]
 
  ▲-いえいえ! ( atake )
 
匿名可能な掲示板は,放置しておくと悲惨なことになるようです…。

..04/05(Wed) 11:17[131]

■-なんか最近荒らしが多いですね...
 >> Nekomata  03/12(Sun) 01:36[121]  



と言いつつ全く関係ない話なのですが、ここ何週間かの間、2月18日の NHK-FM 『名曲のたのしみ』を聴き損ねてしまったショックで寝込んでました(嘘)。家庭交響曲の回だったのですが、録音してる人、いらっしゃいませんでしょうか?できれば解説内容を知りたく思っています。
    

 
  ▲-とか言ってる舌の根も乾かぬうちに... ( Nekomata )
 
今度は今朝の番組でシゲティのベートーヴェン聴き損ね..._ノフ○

ラジオをつけたらもう第3楽章の途中でした...子供の頃聴いて親しんでいたモノーラルレコードの演奏そのまんまで、すぐにもしや、と気がつきましたが、既に後のまつり.......

また寝込んでしまいそうです...

..03/12(Sun) 10:44[123]


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