(2009/06/02更新)

  2009/4/25〜27  指導者講習会  翠山荘

鈴木翠春

後藤美翠

伊庭翠玲

山崎翠朋

三輪翠明

 

 

  2009/3/06  いけばなインターナショナル  ウェメンズクラブにて

〜テーマ 様々な器にいける春の花〜

  (2007/05/13更新)
                    

  2007/4/06  いけばなインターナショナル  東京アメリカンクラブにて

          全作品通訳付きで、家元による90分間のデモンストレーションが行なわれました。
           12名の大使夫人をお迎えし、延べ350名以上の方々にいらしていただきました。


テーマ 〜古陶磁器にいける春の花〜

 

『奈良・春日の森』をイメージした大作

フィナーレーは桜のつり花で

 

 

  2007/4/22  中部教授会主催指導者研究会

            テーマは、「緑と花の色」― 植物の緑と花の色との調和・対比 ―でした。


優秀賞 三輪翠明



優秀賞 黒川和甫
 

 


優秀賞 野村翠美


優秀賞 稲垣祐甫

優秀賞 西川翠春

 

 

  2006/4/30 真生流資格認定試験

          2006年度資格認定試験(正教授・教授)が 奈良・翠山荘にて行なわれました。

                

                  

                               

  2006/2/19 中部地区研究会 

           2006年度第1回「中部教授会」が名古屋市民会館で行なわれました。
           テーマは、「早春の花木を使っていける」でした

              
       
 優秀賞    浅井裕翠さん 作               優秀賞    鈴木春翠・二宮裕甫さん 作

       

  

2006/2/18 近畿地区研究会 

                 2006年度第1回「近畿地区研究会」が、西宮市民会館にて行なわれました。
              テーマは、「早春の自由花」でした。

                            

                             

 

  2005/4/22 イケバナインターナショナル 福岡・シークホテル

                  2005年4月22日 イケバナインターナショナルでの家元山根由美のデモンストレーションが行われました。

                         
          「古陶磁器にボタンをいける」                                大作「春日の森」 

                                                           

               研究会情報(2005/2/26更新)

  2005/2/20 中部地区研究会

            2005年度第1回の中部教援会主催「一般研究会」が西尾市市民会館にて行われました。
            テーマは、「早春の花木を使って」でした。
            外は、冷たい風の日でしたが会場内は春一色で心和む1日でした。                            名古屋地区   西川 翠春
 
 
                      
       優秀賞杉浦美甫迎春花、ソリダスター、レースフラワーマーガレット    優秀賞伊藤紫苑 雪柳、行李柳、カラー、こでまり

           

           優秀賞早川清妙 紅梅、青もみじ




 

      研究会情報(2004/12/17更新)

 

2004/11/28 中部地区研究会

          11/28本年度最後の中部教授会主催の一般研究会が名古屋市民会館にて行われました。
          テーマは、「正月花 又は 晩秋の花」でした。お家元による基本花型(水盤)の解説実演も行われ真生流の基本を確認できた実り多き1日でした。

                                                                                                                                                       名古屋地区 西川翠春

               

              ☆優秀賞☆織田 信菖                                       



                         
               ☆
優秀賞野村翠美                  優秀賞森 翠艸
                          

   

             訃報(2004/10/17更新)

               ◇10 月3日  西本佳包先生(四国支部) 逝去
                ◇10月14日  伊奈幸堂先生(幡豆支部) 逝去 
                今後の真生流のトップとして益々活躍が期待された先生です。
                残念です。ご冥福をお祈り申し上げます。


 

 

2004/9/12 中部地区研究会

        中部地区研究会テーマ「秋草または紅葉を生ける」

 

2004/7/3 近畿地区研究会

            近畿地区研究会テーマ「水盤を使って」

 

2004/6/27 中部地区研究会

            中部地区研究会テーマ「涼感のある花」
             (写真後送)

 

2004/2〜 東京地区研究会

           現在、「真生流作品集」のための撮影が順調に行われています。
            自分の写真作品に満足の方、もう一回挑戦しようという方など、
            互いのポラロイド写真を前に話題が尽きないよう。
            日々のおけいこにも、以前にも増して熱のこもった力作が並んでいます。

            撮影日:2月19日、3月17・18日、4月17・18日と5回の撮影会を実施。
           さらに6月にも予定されています。
                                  カメラマン:尾越建一氏


 

 

2004/4/11 中部地区指導者研究会

4月11日(日)、中部教授会主催指導者研究会が行われました。
テーマは、葉と花の出会い(葉の魅力を生かして)です。
とても難しいテーマでしたが、各人の試験的な意欲作に対し、
家元の的確な講評を全員が共有することで、指導者レベルの方々にとって有意義な会となりました。

                         
                ☆
優秀賞☆ 牧野華水<ハラン、菜の花 >         ☆優秀賞☆ 西川翠春<モンステラ・カラー >

                            
                  
           ☆奨励賞☆
上段左)都築木綿美<シャガ・ニゲラ> 右)織田信菖<がま・山吹・クリスマスローズ>
            下段左)三輪翠明<オクラレウカ・菜の花・大根の花・シャガの花> 中)早川清妙<シャガ・山吹・クリスマスローズ> 右)美和華彩<シャガ・菜の花・デンファレ>
            他4名の方々。                     
                

 

 

 

2003/7/1 東京地区研究会

             6月28日(土)、家元教室にて東京地区研究会が開催されました。
              テーマ「水盤にいける」と題し、自然風な作品からモダンな自由花までがいけられました。

                               
            *作品をいける研究会員の皆さん   *作品講評する由美家元と研究会員の皆さん


*研究会員青木翠花作品*
      水盤2枚をつかって

     花材:アワ、シマススキ

                                                          


 

2003/2/12 

 

○●○●1月30日〜2月4日開催されました山根由美ナチュラルフラワー展-花がたり-が
      名古屋タイムズ新聞に紹介されました。○●○●

=2月4日(火曜日)名古屋タイムズ 掲載=
               (一部ご紹介いたします)

 ナチュラルフラワーは真生流とは別に現家元が創案したフラワーアレンジメント。
ただ花を鑑賞するだけでなく持ち帰りができる作品。
 器もどっしりした花器でなく、バスケットやコーヒーカップ、ワイングラス、和食器な
ど、身近なものに生けるのがモットー。バレンタインデーや節句、母の日の贈り物な
どに用いられているそうで若い人に人気。
 現在、ナチュラルフラワーの1級講師は約100人。
 関西、四国、九州などで教室を持ち、現代に即した花を教えている。
 「インターネットのホームページで各教室の作品を紹介しているので会員はリアルタ
イムで見られます」と由美家元。情報技術革新は花の世界にも広がっているようだ。
 4日までランの館で開かれた「真生流ナチュラルフラワー展」には竹中章華が指導に
当たる中日文化センターの受講者50人が出品。
 サクラ、レンギョウ、ミモザ、スイートピーなどを用い、春をイメージした作品を披露。
 会場入口にはサンゴミズキ、フェニックス、シベリアリリーなどをあしらった竹中、平尾
翠苑、越塚慶秀の合作など多彩な作品群。
 竹中は「春を感じる風をイメージしたもので、見る人、それぞれの感性で楽しんでいた
だきました」と話していた。
 会場は春のムード。個性豊かな作品が並び、参加者の目を引いていた。


*ナチュラルフラワー展作品写真を「花の情報」コーナーにてご紹介しております。ご覧下さい。
*「会員のページ・トピックス」にて今回の花展特集をご紹介しております。会員の方はご覧下さい。